Eワールドと83タワー, 達西区・頭流洞(トゥリュドン)城西産業団地の全景, 達西区・狐林洞(ホリムドン)月光水辺公園の川辺散策路, 達西区・トウォンドン
総人口前月比203人512,374人
世帯数前月比137世帯240,343世帯
平均年齢前月比0.1歳46.1歳
男女構成男250,495人女261,879人48.9%51.1%

人口の推移

人口の増減

4年の推移

単位: 人

2022年 537,705人2023年 531,782人2024年 523,712人2025年 519,009人2026年 512,374人20222023202420252026

2022年 537,705人2026年 512,374人

この4年で4.7%減りました。

人口移動

2026年8月現在

月間状況

転入3,928人
転出4,197人
純移動−269人

月別純移動

単位: 人

−590−519−600−501−476−390−822−411−521−621−360−2699月10月11月12月1月2月3月4月5月6月7月8月2025年9月 −590人2025年10月 −519人2025年11月 −600人2025年12月 −501人2026年1月 −476人2026年2月 −390人2026年3月 −822人2026年4月 −411人2026年5月 −521人2026年6月 −621人2026年7月 −360人2026年8月 −269人

転入超過転出超過

主な転入元

単位: 人

主な転出先

単位: 人

直近12か月すべてで転出超過となり、合計6,080人の転出超過です。

達西区(タルソグ)の転入・転出をもっと詳しく見てみませんか?GDataで「達西区(タルソグ)」の統計をチェックする

人口構成

年齢別の人口

2026年9月現在

単位: 人

0〜9歳10代20代30代40代👑 50代60代70代80代90代100歳以上13,40824,52029,22932,96534,79444,38241,65321,6917,0977451112,66323,67226,69928,17335,57948,47445,86726,41911,9702,32736

男 250,495女 261,879

年齢構成

単位: %

年少 9.8%生産年齢 67.9%高齢 22.3%9.8%67.9%22.3%

年少 9.8%生産年齢 67.9%高齢 22.3%

50代が92,856人で最も多くなっています。

人口ランキング

行政区域別の人口ランキング

2026年9月現在
  • 最も若い大泉洞(テチョンドン)34.5歳
  • 最も高齢壮洞(チャンドン)55.6歳
行政区域割合
上仁洞(サンインドン)58,50111.4%48.5歳
月城洞(ウォルソンドン)52,06410.2%42.7歳
龍山洞(ヨンサンドン)51,48910%47.2歳
甘三洞(カムサムドン)35,4396.9%43.6歳
梨谷洞(イゴクドン)33,4966.5%48歳
松峴洞(ソンヒョンドン)33,4296.5%51.6歳
トウォンドン30,6676%50歳
辰泉洞(チンチョンドン)30,0465.9%45.1歳
頭流洞(トゥリュドン)24,5844.8%48.4歳
本里洞(ポルリドン)23,0294.5%43.2歳

上位3か所で大邱(テグ)広域市・達西区(タルソグ)の人口の31.6%を占めます。

達西区(タルソグ)の人口統計をさらに詳しく見てみませんか?GDataで「達西区(タルソグ)」の統計をチェックする

よくある質問❓

韓国・大邱(テグ)広域市・達西区(タルソグ)の人口は2026年9月時点で512,374人です。1年前より6,635人減っています。
上仁洞(サンインドン)で、58,501人が暮らしています。大邱(テグ)広域市・達西区(タルソグ)全体の11.4%にあたります。
2026年9月時点で46.1歳です。韓国全体の平均45.8歳とほぼ同じです。邑・面・洞のなかでは大泉洞(テチョンドン)が34.5歳で最も低く、壮洞(チャンドン)が55.6歳で最も高くなっています。
この4年で4.7%減りました。2022年の537,705人から、2026年9月時点で512,374人になりました。
2026年8月時点で、転入は達城郡(タルソングン)からの401人、転出は達城郡(タルソングン)への247人が最も多くなっています。直近12か月すべてで転出超過となり、合計6,080人の転出超過です。
韓国・行政安全部の住民登録人口統計です。2026年9月末日時点の数値で、毎月更新されます。公共ヌリ(KOGL)第1類型で公開されています。
住民登録人口は登録された住所を基準に数えます。韓国統計庁の人口住宅総調査(国勢調査)は実際に住んでいる場所を基準にします。大学の周辺や工業団地のように、住所を移さずに暮らす人が多い地域ほど差が開きます。

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