EXCO展示場前, 北区・山格洞(サンギョクドン)七星市場通り, 北区・七星洞2街(チルソンドン2ガ)
総人口前月比28人406,186人
世帯数前月比153世帯194,547世帯
平均年齢前月比0.1歳45.8歳
男女構成男200,666人女205,520人49.4%50.6%

人口の推移

人口の増減

4年の推移

単位: 人

2022年 432,558人2023年 423,657人2024年 414,883人2025年 411,210人2026年 406,186人20222023202420252026

2022年 432,558人2026年 406,186人

この4年で6.1%減りました。

人口移動

2026年8月現在

月間状況

転入3,048人
転出3,353人
純移動−305人

月別純移動

単位: 人

41−213−347−495−860−365−217−306−270−567−275−3059月10月11月12月1月2月3月4月5月6月7月8月2025年9月 41人2025年10月 −213人2025年11月 −347人2025年12月 −495人2026年1月 −860人2026年2月 −365人2026年3月 −217人2026年4月 −306人2026年5月 −270人2026年6月 −567人2026年7月 −275人2026年8月 −305人

転入超過転出超過

主な転入元

単位: 人

主な転出先

単位: 人

直近12か月のうち11か月で転出超過となり、合計4,179人の転出超過です。

北区(プクグ)の転入・転出をもっと詳しく見てみませんか?GDataで「北区(プクグ)」の統計をチェックする

人口構成

年齢別の人口

2026年9月現在

単位: 人

0〜9歳10代20代30代40代👑 50代60代70代80代90代100歳以上10,59219,07126,36225,83727,60236,78231,79216,1605,857605610,06218,28122,87121,82727,53338,52333,58720,41110,4521,92449

男 200,666女 205,520

年齢構成

単位: %

年少 9.7%生産年齢 68.6%高齢 21.7%9.7%68.6%21.7%

年少 9.7%生産年齢 68.6%高齢 21.7%

50代が75,305人で最も多くなっています。

人口ランキング

行政区域別の人口ランキング

2026年9月現在
  • 最も若い古城洞1街(コソンドン1ガ)32.1歳
  • 最も高齢七星洞1街(チルソンドン1ガ)63.6歳
行政区域割合
太田洞(テジョンドン)42,66410.5%47.4歳
砧山洞(チムサンドン)38,8849.6%45.3歳
伏賢洞(ポクヒョンドン)35,7808.8%43.4歳
山格洞(サンギョクドン)31,9357.9%51.1歳
鳩岩洞(クアムドン)30,1587.4%45.5歳
東川洞(トンチョンドン)24,5636%43.8歳
邑内洞(ウムネドン)24,5016%47.5歳
七星洞2街(チルソンドン2ガ)23,3115.7%42.8歳
国優洞(クグドン)19,2364.7%42.8歳
大賢洞(テヒョンドン)15,5213.8%48.5歳

上位3か所で大邱(テグ)広域市・北区(プクグ)の人口の28.9%を占めます。

北区(プクグ)の人口統計をさらに詳しく見てみませんか?GDataで「北区(プクグ)」の統計をチェックする

よくある質問❓

韓国・大邱(テグ)広域市・北区(プクグ)の人口は2026年9月時点で406,186人です。1年前より5,024人減っています。
太田洞(テジョンドン)で、42,664人が暮らしています。大邱(テグ)広域市・北区(プクグ)全体の10.5%にあたります。
2026年9月時点で45.8歳です。韓国全体の平均45.8歳とほぼ同じです。邑・面・洞のなかでは古城洞1街(コソンドン1ガ)が32.1歳で最も低く、七星洞1街(チルソンドン1ガ)が63.6歳で最も高くなっています。
この4年で6.1%減りました。2022年の432,558人から、2026年9月時点で406,186人になりました。
2026年8月時点で、転入は達西区(タルソグ)からの212人、転出は東区(トング)への294人が最も多くなっています。直近12か月のうち11か月で転出超過となり、合計4,179人の転出超過です。
韓国・行政安全部の住民登録人口統計です。2026年9月末日時点の数値で、毎月更新されます。公共ヌリ(KOGL)第1類型で公開されています。
住民登録人口は登録された住所を基準に数えます。韓国統計庁の人口住宅総調査(国勢調査)は実際に住んでいる場所を基準にします。大学の周辺や工業団地のように、住所を移さずに暮らす人が多い地域ほど差が開きます。

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