麻浦大橋越しの63ビル, 永登浦区・汝矣島洞(ヨイドドン)仙遊島公園散歩道の空撮, 永登浦区・堂山洞(タンサンドン)タイムズスクエア前の永中路通り, 永登浦区・永登浦洞4街(ヨンドゥンポドン4ガ)文来創作村の鉄工所路地, 永登浦区・文來洞3街(ムルレドン3ガ)文来芸術工場前の通り, 永登浦区・文來洞1街(ムルレドン1ガ)大林洞チャイナタウン通り, 永登浦区・大林洞(テリムドン)ロッテ百貨店永登浦店前の通り, 永登浦区・永登浦洞(ヨンドゥンポドン)仙遊島駅前の並木商店街, 永登浦区・楊坪洞4街(ヤンピョンドン4ガ)

ソウル特別市・永登浦区(ヨンドゥンポグ)の人口統計

2026年9月現在

総人口前月比264人371,156人
世帯数前月比113世帯193,476世帯
平均年齢前月比0.1歳44.4歳
男女構成男180,771人女190,385人48.7%51.3%

人口の推移

人口の増減

4年の推移

単位: 人

2022年 376,216人2023年 375,586人2024年 374,653人2025年 372,245人2026年 371,156人20222023202420252026

2022年 376,216人2026年 371,156人

この4年で1.3%減りました。

人口移動

2026年8月現在

月間状況

転入4,387人
転出4,770人
純移動−383人

月別純移動

単位: 人

−381−456−242−292−236−28833217187−2−312−3839月10月11月12月1月2月3月4月5月6月7月8月2025年9月 −381人2025年10月 −456人2025年11月 −242人2025年12月 −292人2026年1月 −236人2026年2月 −288人2026年3月 33人2026年4月 217人2026年5月 187人2026年6月 −2人2026年7月 −312人2026年8月 −383人

転入超過転出超過

主な転入元

単位: 人

主な転出先

単位: 人

直近12か月のうち9か月で転出超過となり、合計2,155人の転出超過です。

永登浦区(ヨンドゥンポグ)の転入・転出をもっと詳しく見てみませんか?GDataで「永登浦区(ヨンドゥンポグ)」の統計をチェックする

人口構成

年齢別の人口

2026年9月現在

単位: 人

0〜9歳10代20代👑 30代40代50代60代70代80代90代100歳以上9,92211,39722,61437,69126,46626,89124,34014,4906,171777129,49510,86628,41937,61525,36026,61624,59417,1458,6311,60440

男 180,771女 190,385

年齢構成

単位: %

年少 8.2%生産年齢 72.0%高齢 19.8%72.0%19.8%

年少 8.2%生産年齢 72.0%高齢 19.8%

30代が75,306人で最も多くなっています。

人口ランキング

行政区域別の人口ランキング

2026年9月現在
  • 最も若い永登浦洞1街(ヨンドゥンポドン1ガ)33.8歳
  • 最も高齢文來洞1街(ムルレドン1ガ)54.9歳
行政区域割合
新吉洞(シンギルドン)100,40827.1%45.7歳
大林洞(テリムドン)45,15012.2%49.2歳
汝矣島洞(ヨイドドン)33,7759.1%45.3歳
道林洞(トリムドン)17,5454.7%46.5歳
文來洞3街(ムルレドン3ガ)13,2893.6%44歳
永登浦洞(ヨンドゥンポドン)13,2063.6%46.2歳
堂山洞5街(タンサンドン5ガ)12,6013.4%43.3歳
楊坪洞3街(ヤンピョンドン3ガ)11,9093.2%40.7歳
堂山洞4街(タンサンドン4ガ)11,7183.2%41.2歳
文來洞6街(ムルレドン6ガ)10,6392.9%39.4歳

上位3か所でソウル特別市・永登浦区(ヨンドゥンポグ)の人口の48.3%を占めます。

永登浦区(ヨンドゥンポグ)の人口統計をさらに詳しく見てみませんか?GDataで「永登浦区(ヨンドゥンポグ)」の統計をチェックする

よくある質問❓

韓国・ソウル特別市・永登浦区(ヨンドゥンポグ)の人口は2026年9月時点で371,156人です。1年前より1,089人減っています。
新吉洞(シンギルドン)で、100,408人が暮らしています。ソウル特別市・永登浦区(ヨンドゥンポグ)全体の27.1%にあたります。
2026年9月時点で44.4歳です。韓国全体の平均45.8歳より1.4歳低い数値です。邑・面・洞のなかでは永登浦洞1街(ヨンドゥンポドン1ガ)が33.8歳で最も低く、文來洞1街(ムルレドン1ガ)が54.9歳で最も高くなっています。
この4年で1.3%減りました。2022年の376,216人から、2026年9月時点で371,156人になりました。
2026年8月時点で、転入は銅雀区(トンジャクグ)からの227人、転出は陽川区(ヤンチョング)への238人が最も多くなっています。直近12か月のうち9か月で転出超過となり、合計2,155人の転出超過です。
韓国・行政安全部の住民登録人口統計です。2026年9月末日時点の数値で、毎月更新されます。公共ヌリ(KOGL)第1類型で公開されています。
住民登録人口は登録された住所を基準に数えます。韓国統計庁の人口住宅総調査(国勢調査)は実際に住んでいる場所を基準にします。大学の周辺や工業団地のように、住所を移さずに暮らす人が多い地域ほど差が開きます。

出典 🌐