弘大歩きたい通りの交差点, 麻浦区・西橋洞(ソギョドン)京義線森の道 延南洞区間, 麻浦区・延南洞(ヨンナムドン)ハヌル公園のススキ原, 麻浦区・上岩洞(サンアムドン)パムソム(栗島)前の漢江と西江大橋, 麻浦区・賀中洞(ハジュンドン)マンリダンギルの路地角, 麻浦区・望遠洞(マンウォンドン)大興洞軒のジャンドッケ庭園, 麻浦区・大興洞(テフンドン)漢江沿いの火力発電所一帯, 麻浦区・唐人洞(タンインドン)漢江沿いのホテル, 麻浦区・麻浦洞(マポドン)
総人口前月比202人355,806人
世帯数前月比75世帯180,484世帯
平均年齢前月比変化なし43.6歳
男女構成男164,986人女190,820人46.4%53.6%

人口の推移

人口の増減

4年の推移

単位: 人

2022年 365,266人2023年 364,257人2024年 362,564人2025年 358,744人2026年 355,806人20222023202420252026

2022年 365,266人2026年 355,806人

この4年で2.6%減りました。

人口移動

2026年8月現在

月間状況

転入4,040人
転出4,251人
純移動−211人

月別純移動

単位: 人

−275−244−296−529−421−120−241−173−138−446−386−2119月10月11月12月1月2月3月4月5月6月7月8月2025年9月 −275人2025年10月 −244人2025年11月 −296人2025年12月 −529人2026年1月 −421人2026年2月 −120人2026年3月 −241人2026年4月 −173人2026年5月 −138人2026年6月 −446人2026年7月 −386人2026年8月 −211人

転入超過転出超過

主な転入元

単位: 人

主な転出先

単位: 人

直近12か月すべてで転出超過となり、合計3,480人の転出超過です。

麻浦区(マポグ)の転入・転出をもっと詳しく見てみませんか?GDataで「麻浦区(マポグ)」の統計をチェックする

人口構成

年齢別の人口

2026年9月現在

単位: 人

0〜9歳10代20代👑 30代40代50代60代70代80代90代100歳以上9,08412,75322,74430,15025,94426,88620,23111,2295,233720128,61312,84530,16234,23328,05328,95922,48215,1698,5961,66838

男 164,986女 190,820

年齢構成

単位: %

年少 8.6%生産年齢 73.4%高齢 18.0%73.4%18.0%

年少 8.6%生産年齢 73.4%高齢 18.0%

30代が64,383人で最も多くなっています。

人口ランキング

行政区域別の人口ランキング

2026年9月現在
  • 最も若いノゴサンドン40.8歳
  • 最も高齢旧水洞(クスドン)46.1歳
行政区域割合
城山洞(ソンサンドン)46,69113.1%44.5歳
望遠洞(マンウォンドン)35,3439.9%45.8歳
上岩洞(サンアムドン)28,9238.1%43歳
阿峴洞(アヒョンドン)27,9597.9%43.2歳
孔徳洞(コンドクドン)24,9837%43.6歳
桃花洞(トファドン)21,1215.9%44.7歳
西橋洞(ソギョドン)18,8175.3%42.8歳
ヨムニドン17,8235%41歳
大興洞(テフンドン)16,0184.5%43歳
新水洞(シンスドン)15,5954.4%43.1歳

上位3か所でソウル特別市・麻浦区(マポグ)の人口の31.2%を占めます。

麻浦区(マポグ)の人口統計をさらに詳しく見てみませんか?GDataで「麻浦区(マポグ)」の統計をチェックする

よくある質問❓

韓国・ソウル特別市・麻浦区(マポグ)の人口は2026年9月時点で355,806人です。1年前より2,938人減っています。
城山洞(ソンサンドン)で、46,691人が暮らしています。ソウル特別市・麻浦区(マポグ)全体の13.1%にあたります。
2026年9月時点で43.6歳です。韓国全体の平均45.8歳より2.2歳低い数値です。邑・面・洞のなかではノゴサンドンが40.8歳で最も低く、旧水洞(クスドン)が46.1歳で最も高くなっています。
この4年で2.6%減りました。2022年の365,266人から、2026年9月時点で355,806人になりました。
2026年8月時点で、転入は西大門区(ソデムング)からの233人、転出は西大門区(ソデムング)への292人が最も多くなっています。直近12か月すべてで転出超過となり、合計3,480人の転出超過です。
韓国・行政安全部の住民登録人口統計です。2026年9月末日時点の数値で、毎月更新されます。公共ヌリ(KOGL)第1類型で公開されています。
住民登録人口は登録された住所を基準に数えます。韓国統計庁の人口住宅総調査(国勢調査)は実際に住んでいる場所を基準にします。大学の周辺や工業団地のように、住所を移さずに暮らす人が多い地域ほど差が開きます。

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