舎堂駅交差点のバス停, 銅雀区・舎堂洞(サダンドン)ノドゥルナル公園から見た漢江大橋, 銅雀区・本洞(ポンドン)孝思亭と漢江辺, 銅雀区・黒石洞(フクソクドン)ソウル国立顕忠院顕忠塔の噴水, 銅雀区・銅雀洞(トンジャクドン)死六臣公園, 銅雀区・鷺梁津洞(ノリャンジンドン)ポラメ公園の遊び場, 銅雀区・新大方洞(シンデバンドン)崇実大学近くの坂道, 銅雀区・上道1洞(サンド1ドン)ソウル女性プラザ前, 銅雀区・大方洞(テバンドン)
総人口前月比983人370,341人
世帯数前月比479世帯187,291世帯
平均年齢前月比変化なし44.8歳
男女構成男178,747人女191,594人48.3%51.7%

人口の推移

人口の増減

4年の推移

単位: 人

2022年 383,637人2023年 380,154人2024年 377,137人2025年 373,409人2026年 370,341人20222023202420252026

2022年 383,637人2026年 370,341人

この4年で3.5%減りました。

人口移動

2026年8月現在

月間状況

転入4,506人
転出4,775人
純移動−269人

月別純移動

単位: 人

−520−296−422−661−202−45447−214−377−523−2699月10月11月12月1月2月3月4月5月6月7月8月2025年9月 −520人2025年10月 −296人2025年11月 −422人2025年12月 −661人2026年1月 −202人2026年2月 −45人2026年3月 447人2026年4月 −21人2026年5月 4人2026年6月 −377人2026年7月 −523人2026年8月 −269人

転入超過転出超過

主な転入元

単位: 人

主な転出先

単位: 人

直近12か月のうち10か月で転出超過となり、合計2,885人の転出超過です。

銅雀区(トンジャクグ)の転入・転出をもっと詳しく見てみませんか?GDataで「銅雀区(トンジャクグ)」の統計をチェックする

人口構成

年齢別の人口

2026年9月現在

単位: 人

0〜9歳10代20代👑 30代40代50代60代70代80代90代100歳以上8,81212,64327,68431,88625,20027,23523,11914,6636,737758108,27112,02730,59830,41524,94828,76226,37718,9959,4421,71740

男 178,747女 191,594

年齢構成

単位: %

年少 7.9%生産年齢 71.2%高齢 20.8%71.2%20.8%

年少 7.9%生産年齢 71.2%高齢 20.8%

30代が62,301人で最も多くなっています。

人口ランキング

行政区域別の人口ランキング

2026年9月現在
  • 最も若い上道1洞(サンド1ドン)39.2歳
  • 最も高齢本洞(ポンドン)46.6歳
行政区域割合
上道洞(サンドドン)112,62230.4%45.2歳
舎堂洞(サダンドン)94,24325.4%45.8歳
新大方洞(シンデバンドン)44,86612.1%44歳
大方洞(テバンドン)33,3709%43.7歳
鷺梁津洞(ノリャンジンドン)30,0998.1%44.2歳
黒石洞(フクソクドン)29,7108%44.2歳
本洞(ポンドン)10,2822.8%46.6歳
上道1洞(サンド1ドン)9,7542.6%39.2歳
銅雀洞(トンジャクドン)5,3951.5%45.9歳

上位3か所でソウル特別市・銅雀区(トンジャクグ)の人口の68.0%を占めます。

銅雀区(トンジャクグ)の人口統計をさらに詳しく見てみませんか?GDataで「銅雀区(トンジャクグ)」の統計をチェックする

よくある質問❓

韓国・ソウル特別市・銅雀区(トンジャクグ)の人口は2026年9月時点で370,341人です。1年前より3,068人減っています。
上道洞(サンドドン)で、112,622人が暮らしています。ソウル特別市・銅雀区(トンジャクグ)全体の30.4%にあたります。
2026年9月時点で44.8歳です。韓国全体の平均45.8歳より1歳低い数値です。邑・面・洞のなかでは上道1洞(サンド1ドン)が39.2歳で最も低く、本洞(ポンドン)が46.6歳で最も高くなっています。
この4年で3.5%減りました。2022年の383,637人から、2026年9月時点で370,341人になりました。
2026年8月時点で、転入は冠岳区(クァナクグ)からの336人、転出は冠岳区(クァナクグ)への449人が最も多くなっています。直近12か月のうち10か月で転出超過となり、合計2,885人の転出超過です。
韓国・行政安全部の住民登録人口統計です。2026年9月末日時点の数値で、毎月更新されます。公共ヌリ(KOGL)第1類型で公開されています。
住民登録人口は登録された住所を基準に数えます。韓国統計庁の人口住宅総調査(国勢調査)は実際に住んでいる場所を基準にします。大学の周辺や工業団地のように、住所を移さずに暮らす人が多い地域ほど差が開きます。

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