東莱温泉通り, 東莱区・温泉洞(オンチョンドン)社稷野球場, 東莱区・社稷洞(サジクドン)東莱邑城の城壁, 東莱区・福泉洞(ポクチョンドン)
総人口前月比253人270,259人
世帯数前月比55世帯122,431世帯
平均年齢前月比変化なし46.3歳
男女構成男129,877人女140,382人48.1%51.9%

人口の推移

人口の増減

4年の推移

単位: 人

2022年 274,136人2023年 271,877人2024年 269,086人2025年 274,078人2026年 270,259人20222023202420252026

2022年 274,136人2026年 270,259人

この4年で1.4%減りました。

人口移動

2026年8月現在

月間状況

転入1,999人
転出2,224人
純移動−225人

月別純移動

単位: 人

−129−203−112−317−57−390−573−306−335−309−342−2259月10月11月12月1月2月3月4月5月6月7月8月2025年9月 −129人2025年10月 −203人2025年11月 −112人2025年12月 −317人2026年1月 −57人2026年2月 −390人2026年3月 −573人2026年4月 −306人2026年5月 −335人2026年6月 −309人2026年7月 −342人2026年8月 −225人

転入超過転出超過

主な転入元

単位: 人

主な転出先

単位: 人

直近12か月すべてで転出超過となり、合計3,298人の転出超過です。

東莱区(トンネグ)の転入・転出をもっと詳しく見てみませんか?GDataで「東莱区(トンネグ)」の統計をチェックする

人口構成

年齢別の人口

2026年9月現在

単位: 人

0〜9歳10代20代30代40代👑 50代60代70代80代90代100歳以上8,39013,67912,48415,72820,56221,17619,17613,2764,93846628,01112,73312,16215,79221,28222,45822,80916,8287,0131,26824

男 129,877女 140,382

年齢構成

単位: %

年少 11.0%生産年齢 65.1%高齢 24.0%11.0%65.1%24.0%

年少 11.0%生産年齢 65.1%高齢 24.0%

50代が43,634人で最も多くなっています。

人口ランキング

行政区域別の人口ランキング

2026年9月現在
  • 最も若い明倫洞(ミョンニュンドン)41.9歳
  • 最も高齢漆山洞(チルサンドン)57.7歳
行政区域割合
温泉洞(オンチョンドン)93,12334.5%45歳
社稷洞(サジクドン)52,00319.2%44.1歳
安楽洞(アルラクドン)37,95314%49.4歳
鳴蔵洞(ミョンジャンドン)25,8329.6%50.8歳
明倫洞(ミョンニュンドン)24,8509.2%41.9歳
楽民洞(ナンミンドン)19,4897.2%45.6歳
寿安洞(スアンドン)9,3073.4%52歳
福泉洞(ポクチョンドン)5,1161.9%54.4歳
漆山洞(チルサンドン)2,5861%57.7歳

上位3か所で釜山(プサン)広域市・東莱区(トンネグ)の人口の67.7%を占めます。

東莱区(トンネグ)の人口統計をさらに詳しく見てみませんか?GDataで「東莱区(トンネグ)」の統計をチェックする

よくある質問❓

韓国・釜山(プサン)広域市・東莱区(トンネグ)の人口は2026年9月時点で270,259人です。1年前より3,819人減っています。
温泉洞(オンチョンドン)で、93,123人が暮らしています。釜山(プサン)広域市・東莱区(トンネグ)全体の34.5%にあたります。
2026年9月時点で46.3歳です。韓国全体の平均45.8歳より0.5歳高い数値です。邑・面・洞のなかでは明倫洞(ミョンニュンドン)が41.9歳で最も低く、漆山洞(チルサンドン)が57.7歳で最も高くなっています。
この4年で1.4%減りました。2022年の274,136人から、2026年9月時点で270,259人になりました。
2026年8月時点で、転入は金井区(クムジョング)からの192人、転出は蓮堤区(ヨンジェグ)への219人が最も多くなっています。直近12か月すべてで転出超過となり、合計3,298人の転出超過です。
韓国・行政安全部の住民登録人口統計です。2026年9月末日時点の数値で、毎月更新されます。公共ヌリ(KOGL)第1類型で公開されています。
住民登録人口は登録された住所を基準に数えます。韓国統計庁の人口住宅総調査(国勢調査)は実際に住んでいる場所を基準にします。大学の周辺や工業団地のように、住所を移さずに暮らす人が多い地域ほど差が開きます。

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