長生浦クジラ文化村, 南区・長生浦洞(チャンセンポドン)蔚山大学キャンパス, 南区・無去洞(ムゴドン)三山洞繁華街通り, 南区・三山洞(サムサンドン)蔚山大公園バラ園, 南区・玉洞(オクドン)
総人口前月比128人304,783人
世帯数前月比118世帯144,555世帯
平均年齢前月比変化なし44.6歳
男女構成男156,077人女148,706人51.2%48.8%

人口の推移

人口の増減

4年の推移

単位: 人

2022年 310,955人2023年 309,184人2024年 304,818人2025年 304,440人2026年 304,783人20222023202420252026

2022年 310,955人2026年 304,783人

この4年で2%減りました。

人口移動

2026年8月現在

月間状況

転入3,389人
転出3,194人
純移動195人

月別純移動

単位: 人

19164−271−6443597−102−156−95−81381959月10月11月12月1月2月3月4月5月6月7月8月2025年9月 191人2025年10月 64人2025年11月 −271人2025年12月 −64人2026年1月 435人2026年2月 97人2026年3月 −102人2026年4月 −156人2026年5月 −95人2026年6月 −81人2026年7月 38人2026年8月 195人

転入超過転出超過

主な転入元

単位: 人

主な転出先

単位: 人

直近12か月は月によって転入超過と転出超過が分かれ、合計は+251人です。

南区(ナムグ)の転入・転出をもっと詳しく見てみませんか?GDataで「南区(ナムグ)」の統計をチェックする

人口構成

年齢別の人口

2026年9月現在

単位: 人

0〜9歳10代20代30代40代👑 50代60代70代80代90代100歳以上9,07314,54818,77623,99622,91026,55224,90111,8753,17027428,58713,32914,12719,14421,64828,04225,11113,1134,76781225

男 156,077女 148,706

年齢構成

単位: %

年少 10.4%生産年齢 70.3%高齢 19.4%10.4%70.3%19.4%

年少 10.4%生産年齢 70.3%高齢 19.4%

50代が54,594人で最も多くなっています。

人口ランキング

行政区域別の人口ランキング

2026年9月現在
  • 最も若い斗旺洞(トゥワンドン)39.8歳
  • 最も高齢城岩洞(ソンアムドン)74.3歳
行政区域割合
新亭洞(シンジョンドン)89,20229.3%45歳
也音洞(ヤウムドン)54,22017.8%42.7歳
無去洞(ムゴドン)49,89916.4%45.6歳
達洞(タルドン)39,34812.9%45.8歳
三山洞(サムサンドン)33,37010.9%43.2歳
玉洞(オクドン)21,7257.1%44.1歳
仙岩洞(ソナムドン)11,6503.8%47.3歳
斗旺洞(トゥワンドン)3,2861.1%39.8歳
上開洞(サンゲドン)1,0500.3%51.3歳
長生浦洞(チャンセンポドン)6560.2%59.6歳

上位3か所で蔚山(ウルサン)広域市・南区(ナムグ)の人口の63.4%を占めます。

南区(ナムグ)の人口統計をさらに詳しく見てみませんか?GDataで「南区(ナムグ)」の統計をチェックする

よくある質問❓

韓国・蔚山(ウルサン)広域市・南区(ナムグ)の人口は2026年9月時点で304,783人です。1年前より343人増えています。
新亭洞(シンジョンドン)で、89,202人が暮らしています。蔚山(ウルサン)広域市・南区(ナムグ)全体の29.3%にあたります。
2026年9月時点で44.6歳です。韓国全体の平均45.8歳より1.2歳低い数値です。邑・面・洞のなかでは斗旺洞(トゥワンドン)が39.8歳で最も低く、城岩洞(ソンアムドン)が74.3歳で最も高くなっています。
この4年で2%減りました。2022年の310,955人から、2026年9月時点で304,783人になりました。
2026年8月時点で、転入は中区(チュング)からの382人、転出は蔚州郡(ウルジュグン)への372人が最も多くなっています。直近12か月は月によって転入超過と転出超過が分かれ、合計は+251人です。
韓国・行政安全部の住民登録人口統計です。2026年9月末日時点の数値で、毎月更新されます。公共ヌリ(KOGL)第1類型で公開されています。
住民登録人口は登録された住所を基準に数えます。韓国統計庁の人口住宅総調査(国勢調査)は実際に住んでいる場所を基準にします。大学の周辺や工業団地のように、住所を移さずに暮らす人が多い地域ほど差が開きます。

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