南怡島(ナミソム)のメタセコイア並木, 春川市・南山面(ナムサンミョン)春川明洞タッカルビ通り, 春川市・朝陽洞(チョヤンドン)レゴランド・コリアの城, 春川市・中島洞(チュンドドン)江原大学校キャンパス, 春川市・孝子洞(ヒョジャドン)
総人口前月比18人284,801人
世帯数前月比203世帯139,667世帯
平均年齢前月比変化なし45.9歳
男女構成男140,233人女144,568人49.2%50.8%

人口の推移

人口の増減

4年の推移

単位: 人

2022年 286,371人2023年 286,906人2024年 286,124人2025年 285,162人2026年 284,801人20222023202420252026

2022年 286,371人2026年 284,801人

この4年で0.5%減りました。

人口移動

2026年8月現在

月間状況

転入2,952人
転出2,977人
純移動−25人

月別純移動

単位: 人

−17821256−2572015163216−103−134−259月10月11月12月1月2月3月4月5月6月7月8月2025年9月 −1人2025年10月 78人2025年11月 212人2025年12月 56人2026年1月 −257人2026年2月 20人2026年3月 151人2026年4月 63人2026年5月 216人2026年6月 −103人2026年7月 −134人2026年8月 −25人

転入超過転出超過

主な転入元

単位: 人

主な転出先

単位: 人

直近12か月は月によって転入超過と転出超過が分かれ、合計は+276人です。

春川市(チュンチョンシ)の転入・転出をもっと詳しく見てみませんか?GDataで「春川市(チュンチョンシ)」の統計をチェックする

人口構成

年齢別の人口

2026年9月現在

単位: 人

0〜9歳10代20代30代40代👑 50代60代70代80代90代100歳以上8,49213,13318,24418,28019,02222,65322,13512,0745,502679198,20712,35915,93016,78619,19023,08223,44514,2029,2182,10345

男 140,233女 144,568

年齢構成

単位: %

年少 10.3%生産年齢 66.3%高齢 23.4%10.3%66.3%23.4%

年少 10.3%生産年齢 66.3%高齢 23.4%

50代が45,735人で最も多くなっています。

人口ランキング

行政区域別の人口ランキング

2026年9月現在
  • 最も若い三川洞(サムチョンドン)39.2歳
  • 最も高齢北山面(プクサンミョン)65.2歳
行政区域割合
退渓洞(トゥェゲドン)44,76715.7%44.6歳
後坪洞(フピョンドン)42,69315%46.7歳
碩士洞(ソクサドン)31,75311.1%45.1歳
東内面(トンネミョン)22,8868%44.1歳
孝子洞(ヒョジャドン)20,3657.2%45.9歳
東面(トンミョン)18,7676.6%44.4歳
牛頭洞(ウドゥドン)17,9446.3%42.3歳
温衣洞(オニドン)17,3356.1%44.1歳
槿花洞(クンファドン)7,8592.8%42.6歳
ソヤンノ2ガ7,7612.7%42歳

上位3か所で江原(カンウォン)特別自治道・春川市(チュンチョンシ)の人口の41.9%を占めます。

よくある質問❓

韓国・江原(カンウォン)特別自治道・春川市(チュンチョンシ)の人口は2026年9月時点で284,801人です。1年前より361人減っています。
退渓洞(トゥェゲドン)で、44,767人が暮らしています。江原(カンウォン)特別自治道・春川市(チュンチョンシ)全体の15.7%にあたります。
2026年9月時点で45.9歳です。韓国全体の平均45.8歳とほぼ同じです。邑・面・洞のなかでは三川洞(サムチョンドン)が39.2歳で最も低く、北山面(プクサンミョン)が65.2歳で最も高くなっています。
この4年で0.5%減りました。2022年の286,371人から、2026年9月時点で284,801人になりました。
2026年8月時点で、転入は原州市(ウォンジュシ)からの80人、転出は原州市(ウォンジュシ)への97人が最も多くなっています。直近12か月は月によって転入超過と転出超過が分かれ、合計は+276人です。
韓国・行政安全部の住民登録人口統計です。2026年9月末日時点の数値で、毎月更新されます。公共ヌリ(KOGL)第1類型で公開されています。
住民登録人口は登録された住所を基準に数えます。韓国統計庁の人口住宅総調査(国勢調査)は実際に住んでいる場所を基準にします。大学の周辺や工業団地のように、住所を移さずに暮らす人が多い地域ほど差が開きます。

出典 🌐